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問題点と改善への過程報告

喜んで頂いているお客様がいる反面で、問題点もいくつか発生しています。お客様の声をもとに、今までの問題点に対して改善を行った点を報告致します。

はなてがみについて

「引っ越し祝いに送ったのですが、本人確認がされるまでポストに投函されなかったようです」2010年11月

転居届を郵便局の窓口で提出し本人確認を済ませている場合は、そのまま配達をされますが、例えばハガキなどによる転居届の場合は、転居後最初の配達の際に配達員が本人確認をしてから配達がスタートするということですので、引っ越し祝いの際にはご注意下さい。こちらからも出来る限り確認をしてからの発送にします。

「パッケージの封をするシールが剥がれて、箱が開いていました」2010年10月

強力粘着タイプのものに変更しました。

「猛暑のため保水チューブの水が足りなくなって、萎れていました」2010年8月

初代のチューブが小さなもので事故が発生しましたので、カリフォルニアから大きいタイプのチューブを取り寄せました。モニターの方にチェックして頂き、合格ラインに達しましたので、花の種類やお届けの日数に合わせた3種類の保水チューブを使っています。

「ひまわりのサイズが大きく、花びらが折れ曲がっていた」2010年7月

パッケージの大きさを考え、ひまわりに限らず出来るだけ小さなお花を使うようにしました。

「日曜日の発送で、関東圏でも翌々日のお届けでした」2010年5月

日曜日に東京中野から発送して翌日届くのは大体23区内のため、翌月曜日の発送に変え、代わりに日曜も発送できる速達の商品を作りました。

「パッケージを開くとバラの花びらが一気に散ってしまいました」2010年3月

お花の入荷時と発送前に2度、雑菌の繁殖と水揚げをよくしています。バラは開花のコントロールが難しいのと、ウィルスを持つお花のため、特に気温が高い夏期は郵送の「はなてがみ」にバラは使わないことにしました。

その他商品について

「プリザーブドフラワーのバラの葉っぱが下向きになっていた」2010年9月→販売終了

仕入れている一輪タイプのものの、葉が下向きになっている状態なので、発送前に上向きに矯正してからお送りしすることにしました。

「ワインブーケのパッケージを横向きで渡されたため、花がつぶれていました」2010年8月

伝票を縦印刷タイプのものに変更し、「天地無用」シールも付けることに変更しました。

全体について

「オーダー時、入力した文章や住所を確認する画面をもう一段階用意して欲しい」2010年6月

今のシステムでは、機能がないため新しいシステムの導入時に採用します。最後にチェックボックスを足しましたが、お申し込みの自動送信メールで確認して頂き、間違いや不備がございましたら、メールまたは電話等でご連絡をお願いしております。

→2011年7月新しいショッピングシステム導入により、確認画面が出るようになりました。

「制限がある文字数のカウントができません」2010年5月

現在のシステムでは文字数制限をかけられないため、新システム導入時にカウントできるものを使います。

「説明通りの水揚方法をしたのに、翌日にはお花がしんなりしていた」2010年5月

ハサミで茎を切る「水切り」という方法以外に、水揚げをよくする手法は、いくつかありますが、お客様には面倒で手間が掛かるので、水揚げが難しいお花はできるあだけ「はなてがみ」には使わないようにしました。

「病院お届けの際の引き継ぎに時間が掛かり、枯れた花が届きました」2010年1月

ご注文を頂いた時点で、お届け先の病院に引き継ぎの事や、生花が持ち込める病棟かという確認の電話をすることにしました。入院されている方に枯れたものをお届けすることは、決して出来ないことですので、状況に応じて、商品や花の種類を選んで頂くことにします。

 

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